静岡地区の中学野球 352115

静岡地区の中学野球についてみんなで語ろう!


■合同チームについて考える! → ご意見募集中!

1:pta247jh:

2018/06/04 (Mon) 21:07:22

《なぜ優勝しても県大会に出場できないのか?》

 西奈は新1年生の6人が入部、3年生6人、2年生0人と単独チームを組める人数となったが、秋以降、合同チームでともに戦ってきた竜爪と合同で参加する。

 しかし、ここが問題となっている。中体連の規定では、合同チームの参加は認められているが、その場合は、いずれかのチームが9人に満たずチームが組めない場合に限られている。

 大里・安倍川はこれに該当するが、西奈・竜爪と城内・高松はともに部員が9人以上いるため該当しない。特例で市内大会は出場が許されたが、オープン参加扱いのため3位以内に入っても県大会出場はかなわない。

 西奈・竜爪は、昨年秋以降、ともに研鑽をつみ、戦ってきた同士と、県大会出場はあきらめても、最後の集大成である中体連をともに戦うという選択肢「絆」を選んだ。

 ルールはルールだが、夏には一時的に部員が増えても、また秋以降は単独チームが組めくなるような場合は、例外的に出場を認めてはよいのではないかと思う。

 ただでさえ、子供の減少に加えて、他のスポーツに子供たちが奪われている危機的状況を考えると、このままでは野球部の存続すら危くなってくる。いったん廃部となったら、おそらく復活させることはできないだろう。

 将来の野球選手を夢見る子供たちのためにも、今こそ制度の改革が必要だと思う。

みなさんのご意見を募集します!

みなさんのご意見が大きなうねりとなって、制度が変わるきっかけになればと思います。
2:中2の父兄 :

2018/06/06 (Wed) 13:25:37

中学2年の野球部員の親です。
制度の変更云々よりも、部員を確保することが重要ではないでしょうか?
そこの根本原因を正さない限り、合同チームの県大会出場が可能になっても、さらに部員数は減少していき、結局は合同チームすら組めなくなり廃部していくことになります。
なぜ他のスポーツに奪われるのか?
なぜ中学野球部に入部しないのか?

①プロ野球や甲子園を目指すなら硬式のチーム(シニア等)に入る
②目標県大会!など勝利至上主義で初心者が入部しづらい
③丸刈りが嫌だ
④配車当番、お茶当番など親の負担が大きく、親が反対する
⑤用具代等金銭面の負担が大きく、親が反対する
等いろいろあります。

競技の練習だけでなく、勧誘活動、入部したくなる雰囲気のチーム作りも部活動の一環だと思います。
猛練習して勝って全国大会に行くのも部活。
練習の成果が出せず負けるのも部活。
部員が集まらずひたすら練習するのも部活。
どんな結果で終わっても、その経験は無駄にはならず、きっと社会に出てからの糧になると思います。
絆を感じることができれば、県大会に出場できない悔しさが残っても、部活動としては成功ではないでしょうか。

長文でまとまっておらず申し訳ありませんが、問題の原因に対して制度改革が根本的な対策ではないと感じましたので、一つの意見として投稿いたします。
3:別の地区の中3父兄 :

2018/06/06 (Wed) 16:22:05

--すみません、返信方法を誤りました--

別の地区の中学野球部3年父兄です。

今後制度が変更となり、極端な例、九人ずつ揃っている合同チームに負けてしまった、九人しかいない単独チームがいても仕方ない、という理解でよろしいでしょうか。
そうだとしたら、それは反対です。人数がいるのであればできる限り単独チームで県大会を目指すべきだと思います。
秋口に人数が足りなくなるなら、一旦単独チームとして中体連は出場し、秋にもう一度合同にすべきです。

静岡地区の他チームの皆さんは、このお考えに賛同されているのでしょうか。
現状の制度として、中体連に特例で出場される、二つの合同チームについて、このトーナメントでその合同チームたちに負けてしまったばかりに敗者復活戦を戦わなければならなくなってしまった単独チームなどは、恐らく納得いかないのではないでしょうか。自分が当該チームの父兄だったら受け入れられる話ではないなと。
人数が揃っているのに合同チームを組み、絆を選んで優勝を目指す、これで本当に良いのでしょうか。

失礼な言葉がございましたらお詫びします
4:竜爪中2父 :

2018/06/06 (Wed) 20:23:07

厳しいことを言いますが、ルールはルールです。
昨年の時点で規定を変えれないなら諦めるべきであり、県大会出る気でいれば単独チームになるべきかと。
スポーツ庁にでも直接訴えればいいことです。
昨年から時間があったはずです。
動いてみてダメなら諦めましょう。
何で中学野球は親の負担が多いのでしょうか?
それが、子供達の減少と思わないのでしょうか?
私の兄が中学野球をやっていたときの先生は朝から生徒といました。
今の先生は他校で試合が終われば帰る。
時代と言えば時代ですが。
ついでに、宮城にある我が母校の中学は、五年前くらいに春の全国大会に出ております。確か13人くらいしか部員がおりませんでした。
それでも、宮城県の予選を勝ち抜き、他県との代表決定戦に勝ち残りました。
全校生徒は、竜爪中の半分くらいだったはず。
親の負担をいかに軽くするかです。土日仕事をやっている親もいれば、片親のみの子も居ます。また、兄弟姉妹がいる家庭もあります。
静岡の西部地域では、練習試合では子供が塁審やっておりますし、公式試合では監督が塁審しております。
子供は野球やりたいけど、親の負担が大きいという理由で入らなかった子もいます。
私の家庭では子供に好きな部活をやらせてあげたいので、やらせました。
そのため娘のソフトボールの試合には、ほとんど行けません。
野球人口が減ってきている理由は、この辺が関係しているのではないでしょうか?
野球の場合古い考え多すぎます。
サッカーの場合はどうでしょうか?
初蹴りなどでプロの選手が一緒に母校の子供達とプレーしております。
野球は、どうでしょう?あまりニュースにならないどころか、確か禁止されていたような気がします。
親の負担を減らさないとなかなか、野球人口は増えないのではないかと思います。
また、お金の負担も大きいですね。はじめにかかる費用が5万円前後、他に父兄の帽子やTシャツなど。。。
先生方にも家族があります。野球部にはだいたい二人、先生がついております。
大事な大会前以外はどちらかが休んでも良いとと思います。
私は合同チームには賛成派です。
しかし、ルールはルールです。スポーツはルールに沿って競技するものです。
合同チームの規定では、どちらかが9人に満たない場合や、双方9人未満が対象になります。
もし、そのルールを適用するために、新入部員を仮入部にするとか、大会が終わるまで所属させないなどのチームが出てくるかもしれません。
中体連以外の大会は、この規定がほとんど適用されません。
3年生は中体連で最後です。
しかし、ルールはルールです。
息子の通っているチームは来期も合同チームでしょう。
来期は息子が3年生です。たぶん、双方のチームは1年生が入ってきて9人以上になるでしょう。
県大会に行けなくても合同チームになっても、良いと思います。
その前にスポーツ庁や文科省にでも私はメールでも送ろうと思います。
この規程を変えるための努力はしたい。
5:山口晋太朗 :

2018/06/06 (Wed) 22:16:08

秋に新チームがその形でスタートしています。1年間かけて競い合う。1年生の部員数によっていきなりずるいだの納得いかないだのにはなりません。
6:山口晋太朗 :

2018/06/06 (Wed) 22:19:50

そもそも、少子化です。運動する子が減っています。野球は非常に上達やルールが難しいスポーツです。ただ、幸いテレビ中継がある、大谷効果などで野球を知っている子は多い。小学校の校庭でベースボール型のスポーツ(野球でもソフトでも。自分はテニスボールで野球やってました。)をやれる環境を作ればいい。小学校の先生が16:00-17:30ぐらいで、週2-3日面倒見てくれれば…
7:山口晋太朗 :

2018/06/06 (Wed) 22:45:54

合同チーム規定は静岡県中体連の規定です。もう、2年以上訴えています。徐々に変わってきています。市大会に関しては、両校9名以上の合同チームの参加を認める、というのもルール改正の一つです。 
保護者会の負担、ぜひ、減らしてください。これは、顧問側の問題ではなく保護者会の問題です。昨年、練習試合の審判員へのお弁当をなくしました。審判員の給水も水筒持参で各自給水するのが連盟審判員の基本です。お茶だしは中学の保護者会が自主的にやっています。休日に子どもたちのために審判をやってくれるから、ということで真心でやってきたのではないでしょうか?どこまで部活に協力するのか、しないのか。できないことはお願いできませんし、部活運営はできる範囲で最大限やろうとします。
車出しができないなら、自転車で移動か公共交通機関を使っていくでしょう。
塁審は子どもで、顧問の弁当はなしで運営しているところもあります。
強くしたい、勝たせたいと思うから極力協力的になるのでしょうが、保護者会の総会などで提起して、改革していただきたいものです。
8:竜爪中2父 :

2018/06/07 (Thu) 05:23:20

山口様
竜爪中2父です。
顧問、父兄の負担は別にして書かせていただきます。
私は合同チームには賛成です。
しかし、公益財団法人日本中学校体育連盟の規定が下記のようになっている以上、都道府県も従うしかないかと思います。

以下引用
http://www.njpa.sakura.ne.jp/sub/lead.html#team
全国中学校体育大会複数校合同チーム参加規程」
(1)趣旨
参加を承認する精神は、あくまでも少人数の運動部による単独チーム編成が出来ないことの救済措置であり、勝利至上主義のためのチーム編成であってはならない。なお、複数校合同チーム(以下合同チーム)で参加する場合は、下記の条件を満たしていることが必要である。

(2)条件

① 合同チームとしてそれぞれの学校教育計画に基づいて活動している。

② 合同チームの各校は、都道府県中体連に加盟している。

③ 合同チームとしての大会参加が、都道府県中体連に承認されている。

④ 個人種目のない以下の競技(7競技)に限る。
バスケットボール(5)、サッカー(11)、バレーボール(6)
ハンドボール(7)、軟式野球(9)、ソフトボール(9)、アイスホッケー(11)
※但し( )内の人数を下回った場合のみ、合同チームを編成できる。

⑤ チーム名は校名連記とする。

⑥ 参加申し込み手続きは当該校の校長が承認の上、代表校長が行う。

⑦ 合同チームの引率・監督は出場校の校長・教員とする。但し、やむを得ない場合は代表引率・監督を認める。

★ 上記の実施にあたり

(1) 各都道府県中体連においては、合同チーム全国中学校体育大会参加の趣旨をふまえ、参加状況を充分に把握しておく。

(2) 実施していく過程で生じる問題については、各都道府県中体連の実態に応じて、趣旨をふまえて対処するとともに、(公財)日本中体連とともに検討していく。

9:山口晋太朗 :

2018/06/07 (Thu) 06:01:20

ルールには従うべきですし、従っています。ですから、市大会は出ても、県大会には出られないチームがあります。
ルールの改正を県中体連に働きかけています。全中への県連が母体である全中に働きかけてくれるように県中体連に働きかけています。
10:他地区野球父 :

2018/06/07 (Thu) 09:01:35

他地区の野球父です
今春1年生が2名入部し合同チームを解消、単独で来週から最後の中体連に臨みます。
息子が入部して以来、毎年合同、解消を繰り返してきました。

ルールはルールです。毎年言われ続けてきました。
確かにそうだと思います。
確かに単独で毎年チームが組めれば問題はないのです。
というか入部してもらえるように皆で努力をするべきです。

合同チームは単独で試合ができない場合の「救済措置」というルール。
当然救済措置なので9人が揃った時点で解消するのがルール。
この「9人が揃った時点」というところが問題なんだと思います。

私が訴えたのは合同チームを組む時期が3年生が抜けた秋であるのであれば
中体連までは合同チームで、というお願いをしました。(結局ダメでした)

少年団の子供のなかにはこの問題が嫌で外部に入部するという子供もいます。
人数が少ないから、合同でも最後まで一緒にできないかもなど。
初心者が入部しづらいということでも、人数が少なく自分が入部してしまうと
直ぐに3年生の試合に出なければならないというのが嫌で入部を諦める子供もいます。

数年前には他校で単独回避のために少年団の6年生中学の部活に入部をさせない圧力をかけたということもありました。

制度を変えるのではなく、時期を中体連まで可能としてもらえれば1年生も入部し易くなる
のでないかと思います。

親の負担?そんなに大きいですか?
外部に入ればもっと大きいですよ。
保護者会で負担を減らす努力をしましょう!
子供で塁審。良いですね!連盟と相談してそうしましょう!

外部指導員、外部顧問。
是非進めて欲しいです。先生の負担も減ると思います。

全て無理なら部活動としての野球はやめてクラブ活動(週数時間の活動)にして
プロ野球選手・高校野球をやりたい子は外部で頑張ってください!にするか。

いずれにしても野球をやる子供に「どうせ無理なんでしょ」という
言葉を言わせないルールにしましょう!
11:他校父兄 :

2018/06/07 (Thu) 09:56:04

「あいつら単独チームで勝てないからって合同チームできやがった。
 長田西・城山は単独で出るのに、卑怯だ。
 当たって負けたチームはかわいそう。
 うちも●●中と組めれば最強なのに」
トーナメント表を見たとある中学生の感想です。
他の子の意見は聞いていないので多数派か少数派かはわかりませんが、
少なからずある意見かと思います。

絆を選んだとか綺麗ごとを言われていますが、外から見ればただの戦略です。
そこに絆は感じられない。
それでも絆があるというなら、長田西・城山には絆はなかったのか?

人数が足りないから合同チーム?
合同チームがOKになったら今度は県大会の出場権?
都合の良いルールに改正していくことはただの逃げの一手です。

問題に対して流出対策しかできない組織は衰退して消滅します。
一般企業でも同じです。
真因に対して根本対策ができず、流出対策ばかりに力を入れれば潰れます。
もっと言うと、流出対策に力を入れすぎると根本対策ができなくなります。

なので、西奈・竜爪の方々は、一つの対策としては間違えてはいないと思いますが、
変な方向に力を入れすぎだと感じます。

そもそも、この問題はそんなに大人がわいやわいや言う問題なのでしょうか?
部活動の意義ってなんですか?
ルールを変えてまで中体連の県大会に出場することですか?
人数が足りなくて試合に出れないのはダメなことですか?

冒頭の子どもの意見もありますが、ルールの改正を働きかけるのであれば、
当事者だけでなく、全中学生の意見を踏まえたうえで動くべきです。
一部の大人の勝手な判断で動くことは反対です。
12:山口晋太朗 :

2018/06/07 (Thu) 18:54:59

秋に新チーム指導の際に、単独ではチームが組めない学校の合同チームの編成について、地区の顧問の承認を得てからスタートしています。
その際、1年先の集大成である中体連を見通しています。顧問の合意形成はできています。ですから、市大会への参加も認められているわけです。
1年生の入部によって、合同を解消するかしないかはそのチームの判断です。一年間を通してここまで練習してきた仲間と戦いたいという想いも、単独で戦いたいという想いも実現できます。
誰しも、新チームの時点で10名以上入れば単独で出場します。
中体連を1ヶ月後に控えた5月に、新入生が入ったから別れなきゃ中体連にはでれないよ、というルールは教育的ではない、と考えます。
13:葵区父兄 :

2018/06/08 (Fri) 13:15:09

エントリー後に例外を認めろと…
ルールを変えてまで人数の足りている合同チームでの県大会出場に拘るのは、正に勝利至上主義
これは市内チームの総意ではない
また野球人口減少と県大会出場不可の話は、別問題

そもそも、なぜ優勝しても県大会に出れないのか?
ではなく、なぜ数が足りている合同チームが市大会に出れるのか?
と言う意見もある

この合同チームと当たる単独チームの、色々なチャンスを奪っているかもしれない事について考えた事がありますか?
立場を変えて考えてみて下さい
1年の集大成であるのはどのチームも同じ
厳しいチーム事情であってもルールに則り皆頑張っている

特例ルールで市大会に出て、次はルールとは別に例外で県大会に出たいなどと、ギリギリ単独チームで頑張っている中学生達が聞いたら何と思うでしょうか?
絆を選んで合同にしたのなら、大会が終わるまで黙っていた方がいい
少なくとも今言う事ではない



14:山口晋太朗 :

2018/06/09 (Sat) 02:41:21

今大会ではなく、h31年度以降の制度改正をめざして今から動いている。
新入部員の入部によって合同チームとしての参加の可否が決まってしまうと、
極端な話、部員が一人で、合同チームとして活動していた子がいたとしてその子がエースで大黒柱の活躍で4月の県大会に出ていたとします。
ところが、5月に全くの素人の一年生が8人入ってきたためにその子は合同チームとして出場できず、素人の1年生と1ヶ月という短い時間練習しただけで中学野球最後の中体連に出るのです。
素人の一年生はその子の球がとれないのでその子はそれまでやってきたピッチャーとしても出れずに…
ルールがおかしいと思いませんか?おかしいなら変えるべきなのがルールです。
秋の新チームスタート時点でのチーム構成を基本として、その後に、新入部員の加入によって合同チームを解消するかしないかはそのチームの自決事項とする。単独も合同も1年間かけて競い合う。中体連で勝つために合同を組んでいるのではないのです。静岡地区顧問は皆この問題を理解し、本大会に向け1年以上の議論をして、昨年秋に、今大会を見据えてスタートしました。市中体連事務局にも野球競技部の直面している課題を理解していただき、競技部の決定を尊重していただき、今年度の大会が行われます。
今、議論しているのは、来年度以降の大会のあり方です。

追記、合同チームとして活動が活性化したことで、翌年度、新入部員がたくさん入ってきています。
15:竜爪中2父 :

2018/06/14 (Thu) 16:41:21

今回、私の意見で顧問、父兄、関係者にご迷惑をおかけしたことを深くお詫びします。
16:中学野球部父母 :

2018/06/15 (Fri) 22:33:12

ギリギリ単独チームで活動しているチームたくさんあります
ホントに大変だと思います
合同チームを組んだ当初は2校合わせて9人でした
ものすごく大変でした。1人ケガや病気で休んだら練習試合も大会も出れない状況でした。
みんなで、ケガも病気もしないようにと心がけ、人数が少ないから勝てないチームではなく、人数が少ないからこそ勝てるチームにして行こう!と頑張りました。
時間のある限りどちらかが相手校にいき練習してきまた。
最初から勝てるチームではなかった!勝ちたいって思って練習してきたから勝てるようになった!
一度は廃部かもって思ったこともありますが今年1年生が入ってきてくれました。なんとか次に繋がることができました。そして本来なら単独になることができるのですが、また中体連が終われば合同にならなければならないのです。
ギリギリでやっているチームや合同チームはいつもこの問題に悩まされています。
ずっと悩まされていたのですが誰かが動かなければ問題も解決しない!だったら自分達のことだけではなくこれからのために動いて行こうと行動しました。
ルールが改正しない今、ホントに大きな問題だと思います。
市内はOKだか県大会はNG
単独チームが当たり前だった数年前でしたが、今は合同チームが増えてきています。どうにかみなさんの力も借りてルールの改正をしてもらいたいです。

なんとか人数がギリギリで揃って合同から単独になったチームの子供達はが数年前言ってました。
「あー俺らもうダメだよ!1年しかいないから勝てねーし😢もー諦めよ」って言っていたのがすごく今でも昨日のように思い出します。

どうか、ギリギリで単独チームでやっているところやなんとか揃って合同ではなく単独にならざるおえないチームどちらも納得のいくルール、ルール改正の一言だけではなくいろんなチームがあるので今にあったルール改正を願います。

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